リバースシェル生成

使い方: ①攻撃側(自分のマシン)でリスナーコマンドを実行して待受 → ②対象マシンでリバースシェルコマンドを実行 → 接続後は「TTYアップグレード」で対話シェル化。すべての処理はブラウザ内で完結し、入力したIP/ポートは外部に送信されません。

接続設定

※ NAT環境ではポートフォワードが必要です。「グローバルIP取得」は外部API(ipify / Cloudflare)にアクセスします。

リスナーコマンド(攻撃側で実行)


                    
対象や言語で絞り込みできます。初期表示は人気のみ、「もっと表示」で全件展開。Base64化はRCE注入用、URLエンコードはGETパラメータ用。
① Python pty(一番手軽)
接続した裸のシェルの中で実行すると bash に切り替わります。

                    
② 完全TTY(矢印キー・Ctrl+C・sudo対応)
手順どおりに実行すると、ほぼSSH同等の操作性になります。

                    
③ socat 完全TTY(片側がsocatなら最速)

                    
msfvenom コマンド

                            
ハンドラー (msfconsole)

                            
LHOST/LPORT は上部「接続設定」のIP/ポートと連動します。AV回避が必要な場合はエンコーダーを指定し、Handler側は exploit/multi/handler を利用してください。
このツールはCTF・ペネトレーションテスト・学習など、許可された環境での正当なセキュリティテスト目的でのみ使用してください。